僕が東大合格のために使った問題集・参考書を紹介していく

サトゥー

こんにちは、理系東大生ブロガーのサトゥーです。

 

最近、こんな質問がありました。

使った参考書・問題集教えて

ということで、僕が覚えている範囲で、

印象に残ったオススメ問題集、参考書をここに書いていきます。参考までにどうぞ。

 

まず、覚えている限りで成績を貼っておきます。

現役
東大模試:夏河合B→秋河合A、駿台A
センター試験:775
理科I類:不合格(合格最低点-6点)

一浪
東大模試:夏河合A、駿台A、代ゼミA、東進A→秋河合A、駿台A、東進A
センター試験:858
理科I類:合格(400/550くらい)

僕の大学受験の話はこちらをご覧ください。
一浪して東大に合格した凡人が浪人生活を振り返る。【大学受験】

 

ちなみに浪人時代の勉強は6~7割は予備校のテキストです。

もし、予備校に通うという方がこの記事を見ているのなら、まず最優先にすべきは「予備校のテキスト」を完璧にすることですので。

 

評価の読み方
  • 難易度:1(やさしい)~5(むずい)
  • 面白さ:1(つまらん、無難)~5(面白い、個性的)
  • 効果:1(あまり実力にならなかった)~5(これのおかげで力がついた)
  • 総合評価:1(余裕があれば)~5(おすすめ)

現代文

現代文読解力の開発講座

「現代文の勉強を始めてやるが、何からやればいいかわからない…」「現代文ってフィーリングだし、センスじゃねぇの?」って思っている人にはこの参考書に出てくる10個の文章を這うように読んでみてほしい。ひたすら音読してみるとか。本文の論理を1から全て追いかけてみる練習をしてみるといいと思う。本文の論理が正しく追えるようになれば、読解に関して問題はなくなると思う。要約問題までしっかり解説されているので、しっかり考えた人にはそれなりに得られるものがあると思う。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(4.0)
効果
(5.0)
総合評価
(4.5)

評論・小説を読むための新現代文単語

著者の三浦武先生は河合塾仙台校時代にお世話になった。ちょっと難しい単語を使いがちだが、話自体は高校生の僕にとってはとても面白く、河合塾でも人気講師になっていた。現代文には「語彙力」「テーマについての背景知識」「読解力」「記述力」が必要になると思うが、この本は前者2つについて力を伸ばしてくれると思う。もちろん読解力がないと話にならないが、上で紹介した「開発講座」をやって余裕があれば取り組んでみるといいかもしれない。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(3.5)
効果
(3.5)
総合評価
(3.5)

センター試験過去問研究 国語

やっぱりセンター対策は過去問でしょ。ただ解くだけでなく、じっくり本文を読み、解説を読まずとも納得できるようなレベルまで研究し尽くすという経験を1度でいいからしてみるといいかもしれません。 解説だけを頼りにして「あーなるほどね」では伸びないような気がする。余裕がある時期に1度じっくり研究して、冬ぐらいから本格的な対策として使うのがいいと思う。

評価
難易度
(3.0)
面白さ
(2.0)
効果
(4.0)
総合評価
(4.0)

古文・漢文

マドンナ古文

古文って、試験本番ではどうせ分からない単語が出てきます。 特に理系は対策にそこまで時間をかけられない。「最低限の知識をもとに、論理的にカバーしよう」というこの本の方針は、現実的で、受験の世界ではある意味理想的な解だと思う。デザイン的にも内容的にも親しみやすく、解説は分かりやすいが、結構ざっくりしているため、使いこなすのは難しい(自分で実践しないと!)ハマる人はハマるけど、無理な人は無理そう。

評価
難易度
(2.5)
面白さ
(3.0)
効果
(3.0)
総合評価
(3.5)

読んで見て覚える重要古文単語315

古文単語についてはこれが最強だと思う。説明が分かりやすく、イラストもあってとにかく覚えやすかった。古文単語もゴロゴとかマドンナとか色々あるけど、この本は古文単語を暗記するというだけでなく「理解」できるから、かなり実践的な古文単語の知識がつくと思う。ゴロゴとかも使ったけど、その上でこれがいいと思いました。

評価
難易度
(3.0)
面白さ
(4.0)
効果
(5.0)
総合評価
(5.0)

 

漢文についてはごめんなさい、河合塾の「漢文サブテキスト」がオススメです…基本的に塾生しか入手できませんが、ヤフオクとかメルカリ探せば出てくるんじゃないかな…漢文サブテキストと予備校のテキスト、これしか使ってません。

都内にお住いの方でしたら、(多分)河合塾新宿校の服部先生の講義はオススメです。サブテキストをフル活用して、めっちゃ面白い講義聞けます。僕も新宿校で受けてました。

 

鉄緑会 東大古典問題集

東大過去問は基本的に鉄緑会を使うべきだと思います。解説がめっちゃ充実してるから、読むだけで濃い講義を受けたような感じになれる。鉄緑会の問題集はちょっと値が張るので、鉄緑の問題集を買うことを「課金」と読んだりします(?)が、早く「課金」しましょう。ここに関しては無課金は不利です。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.0)
効果
(5.0)
総合評価
(4.0)

 

数学

数学の勉強は「インプット」と「アウトプット」の2つのセクションに分かれると思う。

「インプット」とは解法や典型問題を頭に叩き込む作業で、これは高3の夏までにできてると素晴らしい。Focus Goldのマスター編の例題をやりまくろう。僕もそうやってた。

これだけではできないのが受験数学の難しいところで、次は「インプット」で叩き込んだ知識を有機的に活かしていく「アウトプット」の練習が必要。これはFocus Gold以降に紹介する問題集から自分に合うものを選んでやればいいと思う。

Focus Gold

「インプット」系の参考書。1A,2B,3の合計3冊。マスター編の例題だけでいいからやろう。ぶっちゃけるとこれだけで合計1000問くらいはあると思う。 ただ、これを身につけてしまえば数学の勉強は楽しくなると思うし、実力もついてるハズ。実はFocus Gold一冊で「アウトプット」の練習もできてしまう。僕の知り合いにこれ1冊で東大にきた奴がいる。圧倒的基礎力をつけるためには必要不可欠な問題集。

青チャートでもいい(僕はやってないから詳しくは知らない)。欠点をあげるとすれば、重いということだ。いい枕にはなる。

評価
難易度
(3.0)
面白さ
(2.0)
効果
(5.0)
総合評価
(4.0)

「数学ガール」シリーズ

どうしてもオススメしておきたいのでここにメモしておく。

上にあげた本をやりたくない人はまずこれを読むといい。数学に対するモチベーションが間違いなく上がると思う。数学を好きになれるし、読んでいるうちに深い理解を得ることができる、数学学習者にとって理想の本だと思っている。

 

さて、以下は「アウトプット」の練習だと思ってくれればいい。

新数学スタンダード演習

「これが取れれば合格、これを落とすと不合格」みたいな、ちょうどいいレベルの問題が見事に収録されている。基本問題、典型問題をインプットしたら、まずはこのいわゆる「合否を分ける問題」を確実に解く訓練をしよう。これが解けるようになる頃には数学は自分の武器になっていると思う。試験本番では難問を解く必要はない、標準的な問題を落とさない力の方がはるかに重要。そういった「合格に必要な力」を養成する上で、重要な1冊になると思う。

評価
難易度
(3.5)
面白さ
(3.0)
効果
(4.5)
総合評価
(4.0)

数学を決める論証力

受験数学の問題集としてはちょっと変わった、「論証」にテーマを絞った1冊。 受験生が陥りがちな論証の重大なミスなどがまとめられている。いい本。余裕がある人は見ておくといいかもしれない。数学の勉強というよりも、パズル感があって楽しい人は楽しいかも。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(4.0)
効果
(2.5)
総合評価
(2.5)

新数学演習

「新数学スタンダード演習」が終わった人がやる問題集。 昔の新数学演習はバカみたいにムズかったらしいが、最近は別に特別難しいというわけではない(むずいけど)。難関大志望はやっておいて損はないと思う。この辺までくると数学楽しい。次に紹介する「ハイレベル理系数学」かどっちかやるのがいいと思う。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.0)
効果
(3.5)
総合評価
(3.5)

ハイレベル理系数学

通称「ハイ理」。同じシリーズに「やさ理」というやさしくない問題集として有名なものがあるが、本書はそれよりもやさしくない問題集(つまりむずい) 。「数学楽しい!」という「数学ーズ・ハイ」の状態になった人がやればいいと思う。ただ、やって損はないよ。僕は楽しかったし、結構役に立った。これやったおかげで河合塾の慶応医学部数学の講座が簡単すぎてびびった。新数学演習に比べて解説が淡白。これは河合塾系の参考書なら共通。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.0)
効果
(3.5)
総合評価
(4.0)

考え抜く数学〜学コンに挑戦〜

正直もう受験数学マニアのレベルまできてしまった感がある。この辺は時間が余った浪人生や、数学だいすきクラブの会員がやればいいと思う。「1問に数時間単位で時間が溶けていくが、解けた瞬間の快楽は何者にも代え難い」という最高峰の受験数学問題、「学コン」の過去問が収録されている。僕は2回しか学コンに掲載されたことがない。つらい。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.5)
効果
(3.0)
総合評価
(3.0)

入試数学の掌握

さて、なぜ最後の方に紹介することになったのかは自分でもよくわからないが、絶対にオススメしたい1冊がこれ。浪人した直後にこれをやって、「なぜ現役時にやらなかったんだ…」と、それはそれは深く後悔したのを覚えている。この他にも2冊あるシリーズとなっているが、この「赤」だけでもやってみてほしい。受験数学の世界では斬新な問題の分類、そこに対する体系的・方法論的なアプローチは、間違いなく自分の数学の実力を高めてくれると思う。問題はめっちゃムズイ。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.5)
効果
(5.0)
総合評価
(5.0)

鉄緑会 東大数学問題集

東大数学の過去問やるなら、掌握とこれに課金しよう。 とんでもないボリューム。Focus Gold小さくね?って錯覚するレベルである。圧倒的情報量。圧倒的解説。別解豊富。圧倒的採点基準(かなり細かい)。地方で、環境の面で東京に負けるような受験生には特にオススメしたい。ちなみに、このサイズ感になってくると、もはや枕には適さない。

評価
難易度
(4.5)
面白さ
(4.0)
効果
(5.0)
総合評価
(4.5)

 

英語

DUO3.0

DUOはオススメの単語帳。DUOか鉄壁もしくはDUOと鉄壁をやれば単語は十分だと思うで。 僕は付属のCDをフル活用して、高校2年生の1年間、ずーーーーッと聴き続けたおかげでほとんど暗唱してた。例文を暗唱すれば、単語の意味がわからなくても「あ、この単語は確かこの例文にあって、で、この例文がこういう意味だから…」みたいな裏技のような思考で単語の意味を当てることができる。登場人物のBobが色々ヤバイ。結局語学は「死ぬほど聞いて、死ぬほど口にする」ことが近道なのかなと思っている。

評価
難易度
(3.5)
面白さ
(3.0)
効果
(4.0)
総合評価
(3.5)

鉄緑会東大英単語熟語 鉄壁

最近「東大王」とかいう番組で紹介されたらしい。英単語に関しては最強の参考書なんじゃないかと思う。ボリューミーだけど、語源的なところから載っていて、イラストも豊富なのでとにかく覚えやすいし、サクサク読める。「暗記してる感」がないところが魅力だと思う。 「東大英単語」とか言ってるけど、これは東大受験生以外も普通に持っておいて損はない。鉄緑会強い。

評価
難易度
(3.5)
面白さ
(4.0)
効果
(4.0)
総合評価
(4.5)

Next Stage(ネクステージ)

英文法語法ならこれやっとけば基本的な部分はほとんど網羅できる。センター試験レベルの文法語法なら間違えなくなる。高2の夏に5周くらいした。ぶっちゃけ文法に関しては、これやって、あとは演習しながら身につけていけばいいと思う。まずこれやろうって感じの本。

評価
難易度
(2.5)
面白さ
(2.5)
効果
(4.0)
総合評価
(4.0)

英文読解の透視図

英語の参考書の中ではかなり好き、というかかなり学ぶことが多かった1冊。名著だと思う。引っかかるところ、難関大の英文解釈の問題でよく出るテーマについて体系的にまとめられていると思う。解説が読みやすく、充実している。英語がだいぶ武器になる。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(4.0)
効果
(4.0)
総合評価
(4.5)

キムタツの東大英語リスニングSUPER

リスニング対策(東大にはリスニングがある)の決定版的な本。これを聴いてれば本番のリスニングはゆっくりに聞こえる。リスニング中にヘリが飛んできたり、カメラのシャッターが鳴り止まなかったりと、執拗な妨害も収録されており、本番の万が一に対応できるような作りになっている。個人的にはこれを英語が聞き取りにくい環境でやってみるといいかも(本番の英語は場所によってはまじで何言ってるか分からない時がある)

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(3.0)
効果
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

物理

物理は個人的にかなり苦戦した科目。苑田先生に会ってからは、彼の授業を理解するだけだったのでやることが明確化された分、楽だった。そんな中で自分の役に立った参考書を紹介したい。

微積で楽しく高校物理がわかる本

高校物理で微分積分がどう使われているのか、の基本がわかる本。一度わかってしまった人にとってはありえないくらい簡単で基本的な話だが、ここが理解できない人が多いからみんな物理が苦手なわけである。まずは物理に対する数式的なアプローチの基本をこの本でパパッと身に付けることをオススメしたい。

評価
難易度
(2.0)
面白さ
(3.0)
効果
(3.5)
総合評価
(4.0)

橋元流 解法の大原則

理科は基本事項の理解がとにかく重要。大学生になってみればわかるが、高校の理科は、実は全然大したことをやっていない。だからこそ基礎の理解が死ぬほど重要。こういう基本的な参考書を大事にした方がいいと思う。理解が浅いママに公式をただ暗記して重要問題集を解くだけだと楽しくないし、実践的な知識になりにくい。まぁ、パパッと読んでおきたい参考書。

評価
難易度
(2.0)
面白さ
(2.0)
効果
(3.5)
総合評価
(3.5)

難問題の系統とその解き方

物理の問題演習用に。基礎の理解を徹底した上で取り組みたい。問題量は超豊富なので、これ1冊で演習は十分みたいなところはある。僕は苦手分野だけ集中的にやってた。解説が雑とか言われがちだが、理解している分野ってそこまで詳しい解説いる?とも思う。いずれにせよある程度物理をわかっている人が取り組むべき本だと思う。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(3.5)
効果
(4.0)
総合評価
(3.5)

新・物理入門

「入門」と書いてあるがターゲットは僕たちではないことは確か。受験物理の入門ではなく、物理学の入門書である。ある程度物理を理解した人、物理で数式アレルギーがない人ならどハマりする本だと思う。原理から説明がなされているから公式が面白いほどしっくりくる。レベルは高いけど、これは「基礎事項を習得することがいかに難しいか」が現れているのだと思う。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(4.0)
効果
(3.5)
総合評価
(3.5)

理論物理への道標

よく「物理は駿台以外ゴミ」「苑田以外ゴミ」みたいな過激派がいるが、河合塾も負けてないぞ、と言わせてくれるような本がこれ。河合塾っぽい親しみやすい雰囲気で、やたら難しいことが記述されている。わかる人にとっては楽しい。物理を数学的に記述する楽しさに高校時点で気づけたのなら、ぜひこの本を手に取ってほしい。実は河合塾では「物理 基礎理論」という限られた者しか手にすることのない物理資料集があるのだが、雰囲気はこの本に近い。

評価
難易度
(5.0)
面白さ
(5.0)
効果
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

化学

「岡野の化学が初歩からしっかり身につく」シリーズ

高校の理科は基礎の理解が死ぬほど重要という話をしたが、もちろん化学もそうだ。まずはこの本で、基礎事項の要点を効率よく理解してしまうと楽だと思う。 はじめの一冊としてはいい本なんじゃないかと、個人的には思う。パパッと終わらせたい。

評価
難易度
(2.0)
面白さ
(3.0)
効果
(3.5)
総合評価
(4.0)

化学の新研究

辞書だね。1から読破するとか無理なことは考えずに、興味ある分野の理解を深めるツールとして使えればいいと思う。一部「間違ってる」みたいな批判があるらしいが、そもそも高校化学自体怪しいところもあるので、これで十分だと思う。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(4.0)
効果
(3.0)
総合評価
(4.0)

化学の新演習

問題集はこれで十分。難関大までしっかり対策できると思う。教科書レベルの内容が理解できるのなら取り組んでいいと思う。一般的には難しいとか言われがちな問題集だが、高校の化学の「難しい」って「知らない」ことによるものが大半だし、化学って知ってれば高得点取れるし、いきなりこれやっちゃっていいと思うんだけどなぁ。重要問題集とか僕もやってみたけど、そこまで役に立たないし新演習と被ってるし、こっちオススメ。誤植が結構あるので要注意。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(3.5)
効果
(4.0)
総合評価
(4.0)

理系なら知っておきたい化学の基本ノート(有機化学編)

内容自体はいわゆる大学範囲だが、 読んでおいて損はないと思う。少なくとも有機化学の丸暗記からは脱却できると思う。覚える必要はないので、「へぇ〜」とか思いながら読んでみるといい。

評価
難易度
(4.0)
面白さ
(4.0)
効果
(3.0)
総合評価
(3.5)

新理系の化学問題100選

100問にまとまってる(正確には100問以上ある)。解説がとてもいい。僕は浪人秋ぐらいから、ランダムに数問をテストゼミ形式でやってた。1問1問が重い。解説に筆者の情熱を感じる。 難問で良問をやりたい人はやると良い。解説がいい(何回めだよ)

評価
難易度
(4.5)
面白さ
(4.0)
効果
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

こんな感じかな?参考になれば嬉しいです。

質問等ありましたらお答えいたします。

twitter→@9Satoooh

質問箱→https://peing.net/ja/9satoooh?event=0&event=0

 

では、今日もクリック頼んだ。

東大生ブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)